30年選手の767 2017年3月30日2017年3月29日 Charlie Furusho タイにはちゃんと飛んでいるのか、よくわからないエアラインも存在する。 このオリエントタイもそうで、各地でいろいろやらかしているばかりか時刻表には出るが飛んで来ない会社でもある 整備に出した747-400を金がないから受け取りに行けず放置したりしているが 今日 うわーちゃんと飛んでいるんだ〜 というのを見れた。とりあえずスポットへ入った このシップは元日本航空JA8265 30年も飛んでいて、世界で最も古い現在旅客便就航中の767かもしれない。 でもさ最近の767はスクラップになるものが多いが早く売られたが故に今も飛ぶ 飛行機の人生もわからないもんだぜ
冷房効きすぎ 2017年3月30日2017年3月29日 Charlie Furusho 冷房効きすぎで寒い 鼻水出ちゃうぜ 撮ってて楽しいのはNOKエア FDAもそうだけど色が違うと撮る気になるよね どれだけ撮れているか、いつかデーターベースにしたい しかし欧州のライアンエアもそうだが第二空港で張り込みしなきゃ撮れないのって以外とある そういうヤツに限って機体たくさん持ってる タイエアアジアなんて50機とかいるし コツコツ機体番号コレクションするのさ
コツコツやるヤツはご苦労さん 2017年3月30日2017年3月29日 Charlie Furusho ドンムアン空港にいる。 ここでLCCをコツコツと撮影 地味です。しかし数年に一度ここでこういうことをしている。 コツコツやるヤツはご苦労さんと言ってほしいぜ 機体番号集めだが、スペシャルカラーがわりといるし、数年来ないとメンバーが変わっているから重要 っても誰からも頼まれていないんだけどさ しかしこの空港は向かい側が基地なのに ガラス張りだが「オブザベーションデッキ」があり(展望デッキね) の表示があるし注意された試しがない 多分大丈夫 海外空港撮影は不思議だ 座右の銘は「捕まるまでが勝負」 フツーの人にはオススメしません。
撮影in ジャングルみたいなところ 2017年3月29日 Charlie Furusho 奥に見えるのがランウェイ なぜこんなところで撮らねばならんのだ それは撮影ポイントがないからだ しかも崖で危ないし足元は蔦で脚を取られデンジャラス だけどスイス人spotter(写真中央)もいる バカだよな こういう人たち、あ 俺もか… 虫はいるが蛇いないよな〜 灼熱蒸し蒸し 33℃ 何が楽しいのだか? ちなみに誰にもオーダーされてません、自費で我慢大会みたいなもんです。 こういう大人になっちゃダメですよ。
パートナー 2017年3月29日2017年3月29日 Charlie Furusho 本日のパートナーはコイツ どこからともなく現れ撮影に付き合ってくれ 言うことが分かる良いヤツ 携帯撮影だけど 撤収予定10分前に敵が現れ(セキュリティ) 「撮っちゃダメ」と親切に言われ撮影断念したが お腹いっぱい撮れました。もう暑くて無理と思っていたから結果オーライ ダメと言われることも時にはあるさ 教えていただいた香港エージェントT氏 ありがとう。 懲りずにまた来るぜ!
Lunch 2017年3月28日 Charlie Furusho この空港 フライトレーダーの到着案内で出ない国際線多数 空港の公式ウェブも国際線はイマイチ出ないのあるし、ということはお昼に行きづらいということ エアバンドは聴いたら万が一の時 捕まるとまずいので自粛 なのでタイミング良いと思われる時にコンビニへダッシュ 気温33℃ 見た目より数倍辛いが、とりあえずちゃんとした飯が食える。 ちなみにレンタカーは ホンダのCITYって書いてあるけど、日本じゃ見ない気がする。右ハンドル そもそもシティって、もっと小さくなかったっけ?
mosquito spray 2017年3月28日 Charlie Furusho しまった〜!big mistake 香港のエージェントから(ホント) 東南アジアのある空港の撮影ポイントにについて貴重な情報を得た そこで現地へと飛んだのだが 注意事項に 「虫除けスプレー必須」との情報が まだシーズン前だしテキトーにオフィスにあるヤツをひっつかんで出てきたが これって部屋にまくようじゃん… 肌には使用しないでくださいって書いてあるぜ でもさ現地こういうとこを進むんだよね とりあえず部屋用でも服に散布するしかないな
気温27℃ 2017年3月28日 Charlie Furusho 東南アジアにいる 言葉が通じず食事は屋台で怪しげでかなり不味い物を食べて苦労している 唯一まともなのは空港飯か機内食 そう飛行機撮影はグルメじゃやれないのだ というわけで今日も飛んで取材撮影をします。 気温27℃ 花粉はもちろんなし 快適じゃん
Good morning HKG. 2017年3月27日 Charlie Furusho 早朝に経由地の香港に到着 シートがイマイチで睡眠不足で苦痛のアライバル そんで乗り継ぎエリア経由で出発階へ行くと 乗るTGのラウンジの案内が全くない あるのはキャセイのラウンジ案内だけ、 インフォメーションも空いておらずキャセイのラウンジでTGのラウンジを聞くと、3万光年くらい遠いゲートのそばだと言う 空港内電車で移動する距離だが早朝過ぎて電車が運行しておらず歩き 結果 着くと早朝過ぎてTGラウンジは空いていない… スタアラの表示でウェブで出てきた通りに予約したのにこのザマかよ〜 旅は忍耐でもあります。