ハンガー付き
砂漠だが、格納庫付きの住宅 この間飛んだあたり
つまり着陸して自分の機体で自分家まで行けるわけ
どんな家か今売られてます。 3ベッドルーム3バスで家族向けで格納庫とガレージ付き4で6千万円
http://airportairparkhomes.net/homes-for-sale-14/
住居部分が2800スクエアフィートだから 80坪弱の室内
どうすか?じゅうぶんでしょう
でも夏暑いけどプールでも作ればいいじゃんね、どうよ。
ブルーコーナー
昨日は撮影と打ち合わせ数件
場所は羽田のブルーコーナー(OPEN前に撮影で貸し切り、先週のインフルエンザで延期もしているからミスは許されない)
エビフライ定食980円だっけな? これを食べて・・・
じゃなくて
これと飛行機を絡んだカットを撮影(すげー難しい) タルタルソースが白トビするぜ!
横には一流出版社の敏腕副編集長、そして構成のベテランライター氏 (当然余裕で撮れんだろと思っている)
電車でしかアクセスできない場所なのでスタジオセットはなし、
うーん露出難しいぜ、しかもストロボのチャージの関係で、手前に飛行機が来たときにほぼ1発勝負
タルタルソースはまだしも、ストロボ強くすると ご飯が白トビするぜ
その場で写真チェックしていただき無事ミッション終了
昨日もカメラメーカーの方と話していて、「作品が撮れるから独立してプロカメラマンに」
という方がいるが、
違う!正直 お金になるオーダー写真と作品は違う!
求められる写真を撮ってこそお仕事です。
まあ飛行機絡みでこういう撮影もおもしろいじゃん
3次元の組み立て
アメリカは空域が複雑 特に有視界飛行はそればかり考えている。三次元で空域を頭の中で組み立てて飛ぶ
例えばモハビからの帰り道のこの写真
右下に見えるのはハリウッドセレブ御用達の空港VANNUYS空港
滑走路二本でビジネスジェットや小型機が離着陸してんな~ なんて風に見ている。
平行滑走路だから短い滑走路でテイクオフすると、横から(長い滑走路)いきなりガルフストリームが至近距離で上がってきたこともある。
そんで、右斜め前 画像を切り取っているので鮮明じゃないけど
画面中央、サウスウエストのB737が下を抜けて行く。
高度差があるので安全だが、左を見るとBURBANK空港でここはアプローチコース
トラフィックアラート (管制から 何時の方向にどっち向きにどの高度で何か接近中) がガンガン入るが
それを探してビジュアルセパレーション(目視で間隔を取る)しながら飛ぶのも飛行機と空港が多いサザンカリフォルニアならではの楽しさ
自分の下をジェットが駆け抜ける、なかなかおもしろいよ
200機目
ロサンゼルス国際空港第三ターミナル
JETBLUEのA321 ボディ後ろに200th AIRCRAFTの文字が
アメリカのLCC 200機とか持ってる(サウスウエストはもっと)からね
こういうのが撮れるとちょっとうれしい
アメリカンのレトロカラー(吸収したエアライン)狙っているけど、当たるのは毎回PSAなど同じのばかり
どこ行けば撮れんの?東海岸か?
なかなか撮らせてくれないけど、撮れた時の喜びはデカいので追いかけてます。
ホント、1機1機出会いは一期一会、愛称のよし悪しもあるし、なかなか撮れないんだな~
JETBLUEも特別塗装いろいろあるけど、出会うのは同じのばかり
うーん、張り込みの回数と粘りが重要ですな。
花粉症シーズンスタンバイ
成田の杉はもう赤くなってきている
なので、花粉の薬をもらいに病院へ
LUCYは車内で留守番だが おとなしくしている
まだ緊張&不安(そりゃそうだ)がありそうだが、トイレもOK、目もしっかり見る
問題は 食事の時の異常なテンションとガッツキ方
まあ多頭飼いやブリーダー出身だからかそんなもんなのかも
おとなしいスマートな子です。
そんで行きつけの内科の先生、人の顔を0.5秒見ただけで
「あー、はいはい花粉の薬ね、多めに出しておくよ、安い方がいいでしょ、ジェネリックあるからさ、ハイハイそれじゃね」 以上!
超テキトーです。 でも薬もらうだけなので、これでじゅうぶん、このテキトーさが好きで来ています(笑)













