撮影場所などで、当ブログを見てくださっておられる方の中には
シェルティレスキューの保護犬でウチせ終生預かりをしているネインちゃん
ウチのコールサインはジョン の具合を尋ねてくれる方もおられる
ジョン(右)はガンで余命宣告の期限をまもなく迎えるが、だいぶ弱って後ろ脚が立たなくなってきているが
なんとか元気にやっております。
上の写真はオフィスだが、マットは二枚あるのだが、なぜか二匹が1枚のマットに・・・
足が滑るので、足裏に犬用滑り止めを貼り、滑らないカーペットをひいて対策している。
投薬も多いし、病院通いも頻繁で仕事しながらなので手間はかかるが、これもボランティア
ちなみに写真右のワンコも里親で来たモカちゃんで、ウチに着てようやく二年になり
最近は感情も出てきた(それまでパピーミルで機械のような扱われ方をしていたので、感情ゼロだった)
二ワンでなんとかやっております。
皆様の応援ありがとうございます。またシェルティレスキューへの応援もありがとうございます。
動物は最後は手間もお金もかかるけど、捨てたらダメよ(ジョンは捨てられていた)責任もって飼わないとダメ!
でもさ、保護犬活動は、ボロボロの犬がだんだんなついて家庭犬になっていくのが楽しいわけよ。まあ人助けというか、犬助けと思ってやっております。