JFK Airportで撮影中
これからのシーズン天気も安定して気候もいい、陽も長い
つまり北半球は撮影コンディションがGOOD
というわけで、ニューヨークで撮影中です。
アゼルバイジャン 340-500買ったのね
性能の割に今安価だから良いもの買いましたね〜
ま、燃費多少悪いけど良いじゃないですか!
(大きなお世話)
良いんだけどさ、やはりニューヨーク
当然職質来ましたよNYPDが
ニューヨーク ポリス デパートメントね
ま、職質慣れしてるんで詳しく聞くと
飛行機撮っているヤツがいると通報があったそうな
飛行機撮っているくらいで通報すんなよ〜
別に問題ないので世間話しをして終了。
ちなみに職質のおまわりさんには敬意を持って
サー を付けて話せばスムースであります。
敬礼!
ワークシェアリング
ある機内でのこと
取材撮影で乗るとCAさんとゆっくりお話することがある。
そしてこちらも「元AIRLINEに勤めていた」 となると業界狭いので早い段階で気心が知れる感じになる。
そのCAさんは勤続20年、お二人のお子さんがいて外資系エアライン勤務
現在は子育てしながら50%の契約で飛んでいる。つまり通常業務の半分のみの仕事とのこと
彼女は欧州系エアラインなので、月に2回半、日本と欧州を飛ぶ生活であとは都内で子育て
欧州は首切りを防ぐために、ワークシェアというのもあるが、そういう子育て支援にも使えるようです。
そういうCAさんもいるんですね~
外資系のエアラインはいろいろあっておもしろいです。
写真はイメージね
スポッター解放
中東より入った情報(ホント)によると、
最近、中東で撮影したイギリス人スポッターがJAIL(刑務所)から解放されたとのこと
http://www.bbc.com/news/uk-england-manchester-32382811
私の「世界の空港・飛行機撮影ガイド」でも書いたけど、
撮影はオウンリスク(自分のリスクで)、中東やインドはヤバいです。ホント、すげーヤバい!
「WEBに出ているから大丈夫でしょ」という人がいるけど、甘い!
関係者の場合もあるし、WEBの写真を見て、行けば撮れると思ってはいけません。
くれぐれも無理はしないように
私はビビリだから、無理はしない。それでいいんです。
カメラ+望遠レンズ&無線機=SPYでしょ、スパイ容疑をかけられてもおかしくないんだから
しかしブログを見てくださるいろんな方から情報をいただけるのでありがとうございます。










